オーストラリア・ケアンズのホテル・ツアー・口コミ・観光情報。ケアンズ.jp
ホテル 現地ツアー ホテル口コミ ツアー口コミ ダイビング ゴルフ 観光スポット 食べる 基礎知識 買い物 エステ


ケアンズで熱気球[サンダーバルーニング] 口コミ

ケアンズで熱気球[サンダーバルーニング]

ご予約はオーストラリア旅行専門のATSさんがオススメです!最安値保障もあります。
ATSの予約サイトはこちら
口コミ件数
21件口コミ情報を投稿する方はこちら  
みんなの評価 4.9
ツアーについて まだ大気が冷たく静まっている日の出前、闇の底の高原でゴーッという音と共に巨大なバーナーから熱風を送り込んで球皮を膨らませます。炎に照らし出され、ゆらりと立ち上がったバルーンを間近に見ると、その巨大さはオーストラリア広大な自然の中にあっても一際、際だって見えます。エンジン音も無い静寂の上空から景色や動物達を眺めていると、まるで大空を自由に飛び交う鳥になった気分です。子供からお年寄りまで、家族連れを中心に友達や恋人同士、または1人でも、誰もが楽しめるの熱気球。日本帰国日でもご参加可能な朝8:30AMに終了するエクスプレス便も人気です。
ギャラリー※アイコンをクリック
予 約ご予約・詳細はこちら

口コミ情報

昨年、娘が結婚する前に親子で旅行しようと、先に結婚していた娘と3人で、行き先を色々相談した結 果、オーストラリアに行きました。 一日目は、シーウォーカーをして、2日目、レトロな列車でキュランダに行き、帰りは、ロープウェーィの窓から、ユリシーズ(蝶) を見る事も出来、3日目の熱気球に備え、期待に胸を膨らませ寝ました。 朝、4時30分、ホテルからバスに乗り無線で連絡しながら、風しだいで何処に降りるか、わからない熱気球を追う。 風が強いと、飛ばせないらしく、朝、早い出発なのだと、聞きました。 バスが着いた所は、広い原っぱでした、初めて見る熱気球の大きいのに、驚きでした。 籠の様な中に乗り込むのですが、思ったより広く、18人位、乗れました。 気球が上昇し始めると、眼下にユーカリ林が広がり、カンガルーが走っているのも見え、最高の気分! 上空で、記念写真を撮り、降りてから、陽気なスタッフの方達と、もう一枚写しました。 最後に乗った熱気球を、皆で、たたんだのも、良い思い出。 朝食を食べながら、コメントを書いたのが、サンダーバルーニングのホームページに、載せて有るのを、旅行から帰って来て 娘に聞いて、素晴らしい思い出が出来たと嬉しく思っています。 熱気球、最高に良かったです。(匿名希望さん)
おすすめ度: (2016/02/17)
連日の雨で、開催してくれるのかどうか直前まで心配していましたが、少しの雨くらいだったら飛ぶようです。 調整のために少し待ち時間があり、その間にトイレ休憩も頂けたので、助かりました。 気球に乗ってる最中は、向かいのカメラがいつの間にか写真を撮っていて、USBで写真も買ったのですが半分ボケていたり、全く違う方向見てたりしたのも混ざっていたので、少し残念でしたが、集合写真は一緒に乗った仲間も一緒で、とてもいい思い出になりました。(まるちゃんファミリーさん)
おすすめ度: (2011/11/03)
2011年8月19日に家族で30分スタンダードに参加しました。早起きしての参加に少し不安がありましたが、行ってみて良かったです。熱気球は初体験でしたが、怖さは全く感じませんでした。高原で気球が飛び立つ姿や眼下に広がる景色は、帰国した今でも忘れられません。着陸時にバスケットが横倒しになりましたが、小学生の息子はかえって大喜びしていました。そんなこともあったからか、乗り合った方々と団結して楽しく後片付けも出来ました。(まきまきさん)
おすすめ度: (2011/09/01)
2010年7月28日参加。乾季には珍しく天候不順が続いており、当日朝も少し風が収まるのを待っての離陸でした。当ツアーの2機は離陸できましたが、後で聞くと別のツアーの2機は断念したとか。稀にこんなこともあるようです。野生のカンガルーがたくさん見えました。オーストラリアでは、こんなにカンガルーが身近な存在なんだと実感できます。鳥の群れを上空から眺めるのも、非日常的でドラマチックな光景でした。(somenosukeさん)
おすすめ度: (2010/07/31)
意外と高く飛ばなかったので、期待出来なかった野生のカンガルーやワラビーも肉眼で見れ最高でした。面倒だな〜と思った片付けも、意外と意外で楽しかったです。(かものはしさん)
おすすめ度: (2009/05/08)
最初にお迎えが朝8時って聞いたときはウエーーーって感じでしたが、眠い目をこすってがんばって早起きして大正解。浮き上がる瞬間は本当にふわ〜っとあがって、全然浮いたことに気が付きませんでした。みるみるうちに上空まで上がって行き、上空1キロまで到達。残念ながら少し雲がかかってて日の出はキレイに見られませんでしたが、その代わり雲間から差す光がとってもキレイで感激でした!!朝食も美味しく、その後の動物とのふれあいもとっても楽しかったです。特に白フクロウの手乗り体験は珍しく、貴重な体験ができとても楽しかったです。(マルさん)
おすすめ度: (2008/10/31)
8歳と5歳の子供達と家族で参加しました。 朝が早く、車に乗り込む時はちょっとご機嫌斜めだった、8歳の息子も 出発地に到着し、気球を見ると興味津々。 私達は、後半の気球だったので、前半の気球をバスで追いかけました。 遠くから、眺める気球を見ていると、とってもわくわくしました。 いざ、乗り込むといつ浮いたのかわからないほど、スーッと浮きました。 少しずつ上昇するので、全く怖くありませんでした。 何頭もジャンプする野生のカンガルーを見つけ、子供達は大喜びでした。 この日は、空の状況が良かったらしく、1600mまで上昇しました。 ケアンズ旅行で、子供達にとっては気球体験が一番、印象に残っているようです。 楽しい思い出が出来て本当によかったと思います。(マルコさん)
おすすめ度: (2007/11/28)
朝早起きは辛いですが、とっても綺麗な景色を上空から見ることができ、早起きして良かった!と思いました。熱気球がどこに着陸するか分からないので、道無き道をバスで追いかけて行ったのが面白かったです。7月に参加したので、熱気球が飛ぶマリーバ?周辺はケアンズと比べるととても寒いので、厚めの上着を忘れずに!(こなかさん)
おすすめ度: (2007/11/23)
2007年9月26日、ケアンズ旅行最終日に夫婦で参加しました。今回の旅行を振り返りながらオーストラリアの空中散歩を楽しみにしていましたが、このツアーはまさに期待通り!!!ケアンズの町を出てマリーバに到着したときには既に2つの気球が立ち上がっておりその雄大さにまず感動!!期待に胸を膨らませながら指示に従い気球に乗り込むと、いつ浮き上がったかわからないぐらい静かにゆっくりと空へ舞い上がりました。しばらくすると山間から朝日が昇り始めその美しさに皆感動しっぱなしでした。着陸態勢にはいったころ何か地上で『カサッ カサッ』とゆう音が・・・なんと見ると野生がカンガルーが走っていました!私たちは30分のエクスプレスコースに参加しましたが時間に余裕のある方は60分コースをお勧めします。オーストラルアの壮大な地平線と澄んだ空気は最高でした!!(ツアー参加時は思った以上に寒いので重ね着をおすすめします)(S2Sさん)
おすすめ度: (2007/09/30)
私たち夫婦は今回2回目の体験でした、前回は天気も良くとても素晴らしかったので母と甥ともう一度参加しました。 今回は天気にはあまり恵まれませんでした。夜中起きると”ザアーザアー”の雨で中止かと思いATSさんにTELをすると「マリーバとケアンズでは天気が違うのでマリーバへ行ってから決行か中止かが決まります」との事、大雨の中ケアンズを出発しマリーバに着いた時は雨は降って居ませんでしたが風が強くてやはり中止になってしまいました。私たちは日程に余裕があったので日にちを変更できましたが、他の方は皆さんキャンセルされていました。 2日後に再チャレンジ。一度目の飛行の時の天気に比べると雲がかかっていたのですがそれはそれで良かったです。山にかかる雲海を見下ろしたり、雲の中に入ったり、雲の合間から日がさしてとても綺麗でした。初体験の母と甥もとても感動していました、「体験してみないとこの良さはわからないね」といっていました。私達も晴天の時とはまるっきり違う景色を体験できました。 前半コース(エクスプレス)は飛行時間が短いように感じました、日程に余裕のある方は30・60分コースをお勧めします。 気球の片付けも楽しいですよ。(ERIKOさん)
おすすめ度: (2007/08/30)
正直物足りないものたりない気がしました。初めて熱気球を体験したのが北海道でその時は手に汗をかきました。熱気球って乗れば乗るほどどんどんエスカレートしてしまうのかもしれないです。 次はアフリカの大草原などにチャレンジしたくなりました。 でも、経験のない方は入門編としてトライしてみると良いと思います。澄んだ空気の中、朝日が昇ってくる景色はそれなりに充分価値があると思います。(HARYJIさん)
おすすめ度: (2007/07/09)
両親と私達夫婦の4人で参加しました。 気球は想像よりはるかに大きく、熱せられてふくらんだ2機の気球が一斉に立ち上がる姿はすごく迫力がありました。 ドキドキしたのは陸地からふんわりと浮かび上がる瞬間です。今まで体験したことのない感覚でした。雲の上は空気がきれいでぜんぜん怖くなかったです。目の前に何も遮るものがなく、こんなにきれいな景色を見ることが出来るなんて! 心も体も一気にリフレッシュされました!(Yukaさん)
おすすめ度: (2007/02/03)
ケアンズ発関空行きのフライトは12:35。つまり最終日の早朝に若干の余裕があるということで、熱気球による早朝の空中散歩を楽しもうと、午前4:10ホテル発のオプショナルツアーに参加することにした。オーストラリアは夏とはいえ、もちろん外は真っ暗。そんな中、他の2つのホテルで参加者を拾ったツアーバスは、熱気球のフライト地点であるマリーバへ向けて約1時間のドライブ。道中も周囲はほの暗く、山道を延々と走るということで、いつしか夢の中へ吸い込まれていった。 車が止まる気配で起き上がってみると、熱気球出発まで少し時間にがあるということで、国道沿いの近くでトイレ休憩に。トイレ自体は普通だったんだけれども、オーストラリアのアウトバックにありがちな、あんまり思い出したくない景色が眼前に広がっていた。暗闇の中で唯一の光源であるトイレの周辺には、当然のことながら数々の虫が呼び寄せられており、個室の中は虫のパラダイス状態に。あれだけビビリながらトイレをしたのも久しぶりだったなあ。 再び出発したバスは、程なく2基のバルーンが横たわる草原地帯の一角に設けられた出発地点に到着。スタッフの人達は巨大な扇風機を使ってバルーンの中に風を送り込み、朝が白けてきた薄闇の下、バルーンが少しずつその巨体をのっそりと起き上がらせていく。ある程度バルーンが形を成してきたところで、扇風機と同時に「ゴー」という熱風と火柱を上げる特大バーナーで空気を暖め、地面に横たわっていたバルーンが少しずつ地面から離れていく。空には雲が懸かっているものの晴れ間も所々に覗いており、バルーンの完成と同様に期待も少しずつ大きくなっていく。 当日参加したメンバーはフライトの関係でケアンズ市内へ早く帰りたい私達のようなエキスプレスコースと、熱気球を楽しんだ後に朝食が付いている通常コースに分けられ、いよいよ籠の中に乗り込むことに。約20人が乗り込める籠は大きく3ブロックに分かれていて、バーナーが据付けられている中心部分にはパイロットが乗船。続いて左右のバランスを保つために両サイドに同数の参加者が振り分けられる。 籠の側面に足を引っ掛けるところがあり、そこを使ってよじ登り、奥から順番に詰めていく。私達は最後に乗船ということで一番端っこにポジションを取ったんだけれど、景色を見る分にはどの場所にいても差はない。あえて違いを言えば、パイロットが操作するバーナーが中心にあるものだから、その熱気の伝わり具合が微妙に違うというところぐらいだろうか。ちなみに、籠の高さは日本人の平均的な身長である私でいうと、胸の高さぐらい。外に乗り出したりしない限りは、転落といった心配はしなくてもいいけれど、2メートルを超すような人は怖いかもね。 バルーンが飛び立つ前に、パイロットから注意事項の訓示を受ける。それは、「しゃがむ」という行為。着陸地点であるランディングポジションに降り立つ際に、バルーン内部に全員がしゃがみ込むポジションを取る必要があるということ。着陸時の衝撃で籠の外に放り出されないようにということなんだけれど、結構狭いスペースの中では窮屈な感じも。 空に浮き上がる瞬間は、あくまでも、どこまでも自然。フワッとなんだよなあ。先に飛び立った私達のバルーンは、2基同時に飛び上がるのかと思っていた同じサイズのバルーンをグングン視野から置き去りにし、気付けば目線と同じ高さにある朝陽がバルーンを照らし出していた。参加当日はそれほど風が強いわけでもなかったけれど、上空に行けばいくほど寒くなるんじゃないかという心配は杞憂に終わり、絶景に心を奪われ、更に時々バルーンに送られる熱風に体を温められて、最高の空中散歩を満喫することが出来た。 時々雲の上に顔を覗かせながらも、眼下に広がる森、畑、牧場、家、キウイやライチなどの農園に目を奪われる。遠くに目をやれば3基の熱気球が私達と同様に空の散歩を優雅に行っており、気分は爽快そのもの。とはいえ、高度1000メートル以上の上空を飛来していることには間違いなく、多少なりともビビッタことも事実。しかし、本当に驚かされたのは熱気球の安定した飛行状態。上下動、左右へのブレも一切なく、最初から最後まで安定した動きを見せていた。もちろんパイロットの腕も関係あるんだろうけれども、天候にも恵まれていたんだろうなあ。 パイロットによると、熱気球でコントロールが出来るのはあくまでも高さだけであって、横への自由な移動は一切出来ないということ。つまり、風まかせの部分が大半であり、出発地点は決められても、着陸地点はその日の天候次第ということになる。従って、パイロットが無線で私達を乗せてきてくれたツアーバスに指示を出し、到着地点近くまで先回りをさせるというシステムが存在するし、実際に成立させてしまうのが凄いところ。 ということで、飛行も後半に差し掛かってくると、「一体私達の到着地点はどの辺りになるんだろう」ということを、皆が自然と上空から推理することに。「あの牧場のところじゃないか」、「空港のところじゃない」、「まさか池の上に下りるなんていうことはないよなあ」なんて思案していると、地面を飛び跳ねるように移動する動物を発見。かなり遠目ながらも、カンガルーに間違いない。熱気球の存在に驚いているのかしばらくじっとこちらを観察した後、どんどんと遠くに飛び跳ねていってしまった。 そうこうしている内に、上空から私達のツアーバスが移動しているのを確認。「あんなところに降りるの」なんて一抹の不安を感じつつ、バルーンはゆっくりと高度を下げていく。熱気球の操作テクニックはかなりのもので、樹林擦れ擦れの高度を保ちながらも目標ポイントへ向けて下降。いつランディングポジションの合図が出るんだろうかと思っていたのに結局何の指示もないまま、出発時と同様にあくまでも静かに地上へと舞い戻ってきた。 着陸したところは雑草が覆い茂っていて地面も少し弛んでいる状態。歩けないわけではないけれども靴は確実に汚れるし、かといってツアーバスも入ってこれない。ここからどうやって移動するんだろうと思っていると、パイロットが他のスタッフメンバーに連絡を取り、熱気球のところまで来るように指示を出している。草叢を掻き分けてきたスタッフが何をしてくれるのかと思いきや、パイロットは再びバーナーを点火させ、地面から数センチ籠を持ち上げた状態にする。すると、地上部隊であるスタッフは力を込めて総勢20名近くが乗った籠をツアーバスの方まで押していくというのだ。 いくら若干浮いているとはいえ、地面はぬかるんでいるしハードな事この上ない。それに飛行中や着陸時のパイロットの腕前を鑑みてみると、もう少しツアーバスの近くに着陸出来なかったんだろうか、という疑問が残ったけどねえ。恐らく100メートルはあったであろう距離を頑張って押してもらい、無事に歩けるところまで到着。すると何とここで初めてランディングポジションである「しゃがめ」の指示が。 どうやら出発時の逆のパターンで一人ずつ降りていくというのは危険らしく、籠を横倒しにする必要があるということなんだけれども、ただしゃがみ込むだけでもかなりタイトなスペースなのに、下側になった私の上にはツレアイがもろに乗っかかることになる。まあ、逆になるよりは良かったんだけれど。髪の毛が地面に触れてしまいそうな状態を少しでも回避すべく首の筋肉を最大限に使ってバランスを保ち、スタッフの力も借りて籠の外に出ることが出来た。 無事にフライトは終了したものの、ツアーの中にはバルーンの片付けというのも含まれている。数少ないスタッフだけで短時間に熱気球が仕舞える筈もなく、参加者全員で空気を抜き、バルーンを折り畳んでいく事に。スタッフ指導のもと、未だに若干浮いているバルーンを地面に引き摺り下ろし、空気が外に逃げるようにしながら少しずつ小さくしていく。あれだけ巨大だったバルーンもその姿を変え、最終的には大きな袋の中に押し込まれて作業完了。 後で聞いたところによると、私達が体験したエクスプレスコースは帰国便のフライトがある関係上、通常なら約30分間ということらしいんだけれども、当日は何故か1時間近く飛んでくれたらしく、思わぬ恩恵を受けることが出来た。熱気球ツアーもラフティングと同様にRAGING THUNDER ADVENTURESを利用したんだけれど、どちらのツアーも初体験ということで、想像以上に心躍る体験をさせてもらった。(masaさん)
おすすめ度: (2007/01/29)
12/31に家族四人(長女中2、長男小5)で30分フライトを行いました。流石に早朝4時過ぎのホテル出発は辛いものがありましたが、バスの中で暫しの仮眠、目を覚ますとマリーバ高原の草原で何機もの気球がフライト準備を始めているところでした。オーストラリアの気球は最大20人乗りで世界イ最大級の巨大さです。「気球はこのようにして膨らましているんだ」と興味を持って見ている間に準備は完了し、1機目の気球がフワリと離陸、続いて我々が第二陣で乗る気球も離陸。気球の着陸予想ポイントまでバスで追いかけるのですが、何機もの気球が続けて離陸していく様は壮観でした。気球の着陸したポイントは他人の農場のようでしたが事前に許可を得ているとのこと。いよいよ第二陣の気球への乗り移りですが、バスケットのバランスを考えながら、気球が浮かんでいかないように、一人から二人ずつが順番にスタッフの指示に従って行います。バーナの轟音と熱気とともに、軽やかに気球は上昇し、上空では清々しい朝の空気と雄大なパノラマを満喫できました。30分のフライトで十分に楽しめましたよ。最後はバスケットを横倒し状態での衝撃的な着陸、これもまたオージージョークかもしれませんが、かえって思い出に残る体験でした。 (ハマちゃんでーす。さん)
おすすめ度: (2007/01/07)
オーストラリアに到着してから申し込みしました。朝早く起きるのはつらいのですが、それだけの価値ありです。低空飛行のサービスでカンガルーやワラビーをたくさん見ました。子供たち、おばあちゃんもこのツアーは大満足。また通常便ならではの熱気球の片付けも楽しかったです。(keroroさん)
おすすめ度: (2007/01/03)
山道を抜け、広大な高原マリーバの町に向かいます。そこには20人乗りと16人乗りの大きな熱気球がスタンバイしていました。我々は16人乗りの気球に乗って、大空へ出発!! 上空1000mの高さまで上昇し後は風まかせ・・・なんと着陸した所にカンガルーが横切り、2頭の牛がこっちに向かってきて・・・こんな体験は日本ではできません。他にもいくつかのツアーに参加しましたがこのツアーが一番感動しました♪ (tongrongさん)
おすすめ度: (2006/12/26)
文句なしに面白かったです。とんでるときももちろん面白かったのですが(最初はちょっと怖かった) 打上?る様子が(後の回だったのでゆっくり見れました) 気球の大きさが分かりとてもとても感動しました。片付けのお手伝いも楽しかったです。 対応してくれた日本人スタッフの感じがとてもよく説明も分かりやすかったし他のスタッフも感じの言い方ばかりでした。早起きする価値はあります。次の機会があるならぜひまた乗りたいです。空中での写真はほとんどの人が買っていました。(匿名希望さん)
おすすめ度: (2006/12/01)
一人で参加しました。朝は早いですが、ちょっと朝の早起きを頑張れば、素晴らしい体験が待ってます。澄み切った朝の空気の中、気球から見る景色は最高でした。気球の後には、少しバスで移動したところでおいしい朝食も待ってます。外の空気を感じながらの食事もおいしかったです。(びわさん)
おすすめ度: (2006/08/17)
エクスプレス便で参加しました。気球はとても感動しました。朝も早く寒いのですがガスの炎のおかげで暖かく快適な空のたびでした。 (daiseiさん)
おすすめ度: (2006/07/28)
早起きするのはつらいけど、それを補って余りある気持ちよさ。まぶしい朝日に照らされて、眼下に広がるマンゴー畑を眺め、その合間を跳ねているワラビーを見つけるだけで、ケアンズにきてよかった、気球に乗ってよかったと思います。そしてケアンズの午前のツアーでは定番?のシャンパン・ブレックファスト。スパークリングワインとジュースを混ぜてつくられるピンク色のシャンパン・ドリンクを飲みながらソーセージや果物などを楽しみます。陽気なスタッフにからかわれたりするのもいとおかし。(もあさん)
おすすめ度: (2006/07/17)
ゴンドラがふわーと空中に浮く気持ちは不思議な気分です。見る見るうちにかなりの高さですが、不安感はありません。360度の視界と地表を見渡せるのは気分いいものです。私は30分のフライトでしたので、後班の熱気球をマイクロバスで追いかけるのや、最後に皆で熱気球の後片付けを手伝うのは、参加者の一体感を味わえてとても良い体験でした。(BBさん)
おすすめ度: (2006/07/10)

皆様の生の声を募集しております。以下の投稿フォームよりお客様の体験談をご投稿頂きますと、口コミ情報としてお客様のコメントがサイトに掲載されます。皆様の率直なご意見がこれからオーストラリアへご旅行される方々への参考となりますので是非ご投稿下さい。

口コミ情報を投稿する!


オーストラリア政府公認旅行業 ライセンスNoTAG1501(QLD)
日本旅行業協会在外賛助会員 メンバーNo42523
オーストラリアン・ビジネス・ナンバー(ABN)34-080-087-421

Copyright 1997 - 2017 Australian Tour Specialists. All Rights Reserved.